ナガラミ(ダンベイキサゴ)

P60700012018年6月9日(土) 近所のスーパーマーケット、ベルクス(BELX)南柏店で家人が調達してきたのは巻貝の一種、千葉県産のナガラミです。これで250円なので、1個が10円也。昔(20~30年前)、九十九里浜の飯岡の魚屋に並んでいた頃はとても安く、飽食したものですが、今では超がつく高級品です。爪楊枝を肉に刺してくるくる回しながら身を取り出して食べますが、可食部分はとても少ないので物足りません。まあおやつ代わりか、ビールの肴にすると好適です。

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ヤマザクラのサクランボ酒

P60600042018年6月8日(金) 香りが高く、まろやかで、色も美しく、野生果実で作るリキュールとしては最高の部類に入ります。公園で採集したヤマザクラの実を5月21日にアルコール分35%のホワイトリカーに浸漬し、5月28日に果実を分離、一週間で飲めるようになりました。

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菜園の恵み(184) キュウリ

P60700042018年6月7日(木) 菜園のキュウリはぼちぼち、ケイヨーD2で苗を3本しか購入しなかったのであまり穫れない。今日で未だ12本也。耐病性に優れた接ぎ木苗などの高級品ではなく、一番安い苗、多分「さつきみどり」か「夏涼み」だし、しかもインゲンやヤマノイモも絡めた支柱ネットで混合栽培しているので勢いがない。この先も2日ごとに2、3本程度の収穫か。

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シンプルライフ

20180602p60200042018年6月6日(水) 我が家のお昼はこのところ連日電子レンジで調理した蒸しジャガイモです。塩かバターをつけて食べています。今年は30㎏以上穫れたので在庫がたっぷりあり未だまだ続きそうです。調理は簡単、後片付けも楽ちんとあって家内も上機嫌、私はこれが朝食や夕食に波及してジャガイモが主食になることに恐々としております。世界の国民一人あたり年間ジャガイモ消費量が多い国ベストスリーは、ベラルーシ183㎏、ウクライナ133㎏、ポーランド117㎏とのことですが(2009年データ、日本は21㎏)、今秋三か国に旅行する予定があるので、今から練習しておくのも有りかもしれません。トホホ。

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ボケ酒の古酒と新酒

P60500012018年6月5日(火) ボケ酒の古酒と新酒を飲み比べ。左は2010年10月浸漬の8年もの古酒、右は去年の10月浸漬の新酒です。ボケ酒は珍しい酒ですが、カリン酒ほどの香りはなく、渋みが強く、それほど美味しいリキュールではありません。また、古酒になったからといって丸くなる訳ではなさそうです。

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菜園の恵み(183) 平&丸さやインゲン

P60300092018年6月3日(日) ようやくインゲン収穫が本格化。平さやインゲンと丸さやインゲンの2種類、どちらも蔓有り。3月1日にビニルポットに種をまき、4月5日に畑へ移植。丸さやは5月28日から、平さやは5月30日から穫れ始める。

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菜園の恵み(182) ジャガイモ(メークイン)

P60200012018年6月2日(土) 涼しいうちにと九時頃から畑へ出撃し、家人に手伝ってもらいながら残りのジャガイモ(メークイン)をすべて掘り取る。今年の収量は17.7㎏、種芋は1㎏だったので17倍返し、去年は18.6㎏だったので略同じ出来栄えでした。2人ではとても食べきれないので、今月帰省するときにジャガイモ2種類とタマネギをお土産に携え、息子夫婦や親戚に配るつもりです。

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梅シロップと梅酒

2018年6月1日(金) 庭の梅の木に今年はたくさんの実がつきました。しめて880g。幼木を植えてから未だ10年と経っていませんが、去年までは1、2個しか実らなかったものが、大化けです。早速、700gの青梅と等量の氷砂糖と10㎖の醸造酢で梅シロップを、180gの青梅と等量の氷砂糖と300㎖のホワイトリカーで梅酒を作りました。
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ホウボウとカナガシラ

2018年5月31日(木) 仙台の息子からクール宅急便で鮮魚が届きました。開けてみたら、氷詰めになったホウボウ2尾(37㎝子持ち、35㎝)、カナガシラ1尾(30㎝)、マガレイ2枚(32㎝子持ち、30㎝子持ち)が出てきました。昨日、仙台湾で釣り上げたものらしく(詳しくは姉妹ブログ『釣魚迷日誌』の記事をご覧ください)、早速、切れない包丁で悪戦苦闘しながらなんとか捌き、ホウボウとカナガシラは塩焼きと煮付け、カレイは煮付けにしました。ホウボウもカナガシラも高級魚、身が固く締まり淡白で上品な味わいです。もしかして早めの父の日プレゼント?、何にしてもご馳走さま。
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安房麦酒3種類

P53100052018年5月30日(水) 昨日、水郷潮来あやめ園を見学に行きましたが、帰路、道の駅発酵の里こうざき(神崎)に立ち寄り、安房麦酒が売られていたので購入してきました。製造元は有限会社 農業法人 安房麦酒(南房総市谷向394-1)、税込み各540円也。写真右がペールエール(アルコール分5%、原材料は麦芽・ホップ)、真ん中がダークエール(アルコール分5%、原材料は麦芽・ホップ)、左が蛍まいヴァイス(アルコール分5%、原材料は小麦麦芽・ホップ・米)、さあてどんな味わいなのか楽しみです。

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海雲山長勝寺(潮来市)

P52900302018年5月29日(火) 長勝寺(ちょうしょうじ)の所在地は潮来市潮来428、臨済宗妙心寺派の古刹である。本尊は阿弥陀如来。文治元年(1185)源頼朝の開基と伝えられ、元禄年間(1688-1704)に徳川光圀が荒廃していた堂宇を修復し、臨済宗妙心寺第二百五十三世住持の大嶽祖清禅師を中興開山として迎えて再興した。常陸七福神の福禄寿の札所。
潮来水郷あやめ園の見物を終えて、思案橋を渡り大門河岸公園横から延びる参道を真っすぐ歩いて行く。前門をくぐり、更に県指定有形文化財の朱塗りの山門(元禄十三年(1700)建立)をくぐる。県指定文化財の本堂(建立は元禄年間P5290033_2頃)に進み、格子の間から阿弥陀三尊佛を透き見し、お賽銭を投じてお参りする。その後境内を一巡、鐘楼に架かる「客船夜泊常陸蘇城」銘を持つ国指定重要文化財の銅鐘(元徳二年(1330)の鋳造、北条高時の寄進)や、芭蕉句碑の時雨塚(「旅人と我名呼ばれむ初しぐれ」)、市指定天然記念物の「長勝寺の菩提樹」、頼朝手植えと伝わるウメの古木「文治梅」などを眺め、中庭に入って庫裡書院に上がり、常陸七福神の福禄寿と、ふれあい観音にもお参りしてから退出。

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水郷潮来あやめまつり

P52900112018年5月29日(火) 今日は家人を誘ってあやめまつり開催中(5月26日~6月24日)の水郷潮来あやめ園へ。自宅から車で約70㎞。11:20ショッピングモール・アイモアの駐車場に到着、期間中、市営臨時駐車場として借り受けている様子(無料)。JR潮来駅を抜けて前川あやめ園へ歩く。前川の左岸沿いに設けられたアヤメ園には500種・100万株のアヤメが咲くというが、既に紫、青、ピンク、黄、白など色とりどりの花が満開、例年なら6月10日頃が見頃と云うが、今年は一週間から10日早いとのこと。今咲いているのはほとんどがハナショウブ?、他にアヤメとカキツバタもあり、花弁の弁元の模様で見分けるらしいが素人には難P5290024しい。水雲橋を渡って対岸の大門河岸に亘り、思案橋を渡ってアヤメ園に戻る。潮来花嫁さんの歌碑や潮来笠の歌碑を眺め、手漕ぎ船(30分で大人1,000円、子供500円)の乗船場も見る。嫁入り舟は水土日限定のイベントらしく一日違いで見られず、残念。水郷地帯のせいか非常に蒸し暑い。木陰のベンチに座っておにぎりを食べてから、近くの古刹長勝寺へお参りに行く。

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菜園の恵み(181) ジャガイモ(男爵)

P52800022018年5月28日(月) 茎葉が萎れてきて芋が完全に太るまで、あと一週間ほど待った方が良いのだが、水はけの悪い畑ゆえ梅雨に入ると芋が腐ってしまうので、午後から家人にも手伝ってもらい、とりあえず男爵芋の畝をすべて掘り上げる。今年の収量は14.1㎏、種芋が1㎏なので14倍返し。去年は同じ条件で19㎏穫れたので、やはり早すぎたかもしれません。

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千葉菌類談話会通信 NO.34

Img0862018年5月27日(日) 千葉菌類談話会から昨日、今年の会報が届きました。早速一通り目を通しました。興味深い記事が並んでいますが、なかでも一番じっくり読んだ記事は、I.Fさんの「軽井沢で出会ったきのこ」、毎年三回泊りがけで軽井沢へ出かけ、別荘地や信濃路自然歩道で観察したきのこの記録です。私も高崎市に住んでいた9年間に、軽井沢には何度も出かけ、一ノ字山、留夫山、鼻曲山、小浅間山、石尊山、矢ケ崎山などに登りましたが、その折に採集したきのこはアミタケとキヌメリガサの2種類のみ、当時は食菌以外に関心はなく、きのこの知識は質量ともに不十分でした。I.Fさんの記事によると、軽井沢にはイロヅキタケ、オオツガタケ、キイロスッポンタケ、ツバヒラタケ、ヒロメノトガリアミガサタケなど、未だ嘗て私が見たことがない珍菌・希菌が発生するようなので、今年の夏か秋か、久しぶりに軽井沢へ遠征してそれらのきのこを探してみようと思います。(会報は千葉菌類談話会のホームページに全号・全頁が掲載されています)

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花咲蟹(はなさきがに)

P52600032018年5月26日(土) 柏駅前の高島屋へ眼鏡を買いに行った家人が、ブログネタにと地階の魚屋で調達してきたのは北海道産の花咲ガニです。訳ありなのか1匹たったの1,000円也、まだ活きていました。早速茹で上げると、名前の通り真っ赤に花が咲いた様になります。食べるのは実に50年ぶり二度目、前回は大学時代の北海道旅行中に根室の花咲港で、確か茹でガニ2杯が50円でした。オレンジ色の内子のプリプリした触感、トロトロの味噌の濃厚な旨味、固く締まった身の甘みとコクを久しぶりに存分に堪能しました。

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なまず天ぷら御膳

P52500012018年5月25日(金) 江戸川と中川に東西を挟まれた埼玉県吉川市は、江戸時代から川魚料理が名物で、「吉川に来て、なまず、うなぎ食わずなかれ」と言われたほど。自宅から車で15㎞ほどと近いので、今日の昼は家内を誘って数十年ぶりにナマズ料理を食べに行ってきました。小生が仙台の中学生だった頃(60年前)、夜釣り若しくは雨で川が濁った日の昼釣りで鯰を釣って帰ると、早速お袋が俎板の上で丸ごとのナマズを出刃包丁で叩き、つみれ汁にしてくれたものです。当時は子供の釣りと云えど決してP5250009遊びではなく、晩のおかずの調達が主目的であり、覚悟も違えば遣り甲斐も非常にありました。さて、吉川にはナマズ料理を食べさせるところが何軒もあるようですが、ネットで調べて「割烹ますや」に入りました。そして値段が手頃な「なまず天ぷら御膳(1.550円)」を頼みました。大ぶりのフライが3個に、カボチャ、レンコン、オクラの野菜天麩羅も付いていました。ナマズは脂肪が少なく、白身で淡P5250011白な味わいですが、微かに川魚特有の風味があり今一。ま、昔が懐かしく期待が大き過ぎたのかもしれません。食後、調理場裏手の活魚槽でナマズを見せてもらいましたが、アメリカナマズではなくニホンナマズ(マナマズ)でした。その後、中川を渡った先の越谷市のレイクタウン・アウトレットを見学し、ドトールでアイスコーヒーを飲んできました。

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ヤマザクラのサクランボの果実酒

2018年5月21日(月) 昨日、手賀沼一周ハイクの折に、柏ふるさと公園のヤマザクラの木にサクランボが沢山着果していたので採集し、今日果実酒に作る。このままでも十分食べられるが、苦みがあるので大人の味、同じく苦みがあるナナカマドの実は素晴らしいリキュールになるので、多分良い酒が出来上がるであろう。楽しみです。
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手賀沼一周ハイキング

2018年5月20日(日) 爽やかな五月晴れに誘われて今日は手賀沼一周ハイクへ。手賀沼は、今年の2月7日に東側、2月13日に西側と既に半周づつ回っていますが、決まりをつけるため。道の駅しょうなんの駐車場を起終点に、所要5時間半、27,291歩、20.1㎞の長丁場でした(詳しくは、姉妹ブログ『自惚山人ノオト』の記事「619. 手賀沼一周散歩」をご覧ください)。
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タマネギの吊るし干し

P51900012018年5月18日(金) タマネギの収穫が本格化、昨日収穫した45個(累計82個)のうちの大玉34個を畑のネズミモチとカリンの緑陰に吊るし干し。もう一畝50個ほどの収穫が見込めるが、自宅北側の軒下は物置で一杯だし、干場が無いのが悩みの種。

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切り干し大根

2018年5月17日(木) 昨日、とう立ちして花が咲き始めた春大根をすべて引き抜き、今日は干し大根つくり、スライサーで薄切りし、網かごに入れてベランダに干したけれど、湿度が高いせいで夕方になっても生乾き、このままではカビが生えてしまうので、回収して冷凍庫に待避、天気の良い日を見計らって再度天日干しするつもりです。(→22日干しあがりました)
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昆布製品詰め合わせ

P51600012018年5月16日(水) 13日、福井市に住む娘から家内宛てに母の日プレゼントとして、越前和紙を使った薔薇のボックスフラワーを送ってきましたが、習い事で自分で作ったものらしく、未だ修行中の作品で今一の出来栄えと思ったのか、追加便で敦賀名物と云う昆布製品セットが到着しました。敦賀市神楽町の敦賀昆布の店「増井弘海堂」の製品で、羅臼昆布と太白おぼろ昆布が2袋、白とろろ昆布が1袋、いずれも原料は道南産眞昆布とあります。江戸時代の北前船の寄港地の関係で昆布産業が盛んになったのでしょうか。いずれにしても昆布は用途が広く大好物、特におぼろ昆布は簡単にお吸い物が作れ、シェフがストライキの時など大変重宝します。母の日プレゼントにしては地味すぎる気もしますが、何はともあれ御馳走様。

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菜園の恵み(180) 春大根

P51200022018年5月12日(土) 春大根を収穫、とりあえず5本。種はケイヨーD2で購入した株式会社アタリア農園の「春だいこん」、若宮2号という品種で生産地はアメリカとあります。3月3日に種蒔きしたので丁度70日目、肥料欠乏気味の我が家の菜園でも結構太るので作りやすい品種の様です。

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北印旛沼一周ハイキング

2P5110046018年5月11日(金) 3月2日の西印旛沼一周に続き、今日は北印旛沼一周ハイク。千葉県立房総のむらの駐車場に車を置いて、反時計回りに一周。所要4時間半、スマホの万歩計の記録は22270歩、16.4㎞。西印旛沼とほぼ同じ。詳しくは姉妹ブログの『自惚山人ノオト』の記事「618. 北印旛沼一周」をご覧ください。

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仙台キノコ同好会 会誌第42号

Img0832018年5月10日(木) 2016年に入会した仙台キノコ同好会から会誌が届きました。今年が創立50周年に当たり、記念特集号です。一通り目を通しましたが、2008年と2013年にはフィンランドへ、2017年には韓国へ、有志でマツタケ狩りに行ったとのこと、韓国はともかく、北欧の森と湖の国でのきのこ狩り、さぞかし楽しかったのではと羨ましく思いました。
また、東北大学理学研究科の木野先生と共同で、東日本大震災の年から続けている宮城県内自生きのこの放射能調査、既に7年が経過し、2,060サンプル、423種の調査が行われ、放射能汚染の経時変化が明らかになりつつあります。原発事故と云う不幸な事象に端を発した研究ですが、世界に類のない規模で貴重なデータが積み上がっており、きのこ同好会の在り方のお手本のような活動に、サンプル採集に参加した会員の皆様に頭が下がります。更に、研究の一環で得られた、きのこを茹でこぼすと放射性セシウムの量は三分に一になり、塩蔵すると三か月でほぼゼロになるという知見は、野生きのこを食べるのが大好きな私には大変有難い情報でした。
意外だったのは、会員が選んだ好きな野生きのこベスト20にシモコシ(キンタケ)が入っていなかったこと、最近の図鑑で有毒種扱いされている事が影響したのでしょうか。
そして、第4代会長の桂島顧問が自費作成された「仙台キノコ同好会 創立50周年記念」という興味深い冊子も同封されておりました。御礼申し上げます。

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菜園の恵み(179) 新玉ねぎ

P50700012018年5月8日(火) 畑の隅に仮植えしてあるジャンボピーマンと万願寺唐辛子を植え付けるスペースを確保するために、玉ねぎを初収穫し17個。米糠と鶏糞と堆肥だけの有機栽培だけに肥料が足りないと見えてベビーオニオンのような小粒ばかり、最大でも230g、もっと玉を太らせたかったが仕方がない。狭い畑のやりくりは大変、連作は避けねばならないし、いろいろな野菜を作ってみたいし・・。

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ネギ坊主

2018年5月7日(月) 家庭菜園の九条ネギのネギ坊主です。これまでは切り捨て御免でほとんどを捨ててしまい、一部のみ残して種を取るため開花させていましたが、何と食べられるそうです。天麩羅や和え物が美味しいらしいので早速試してみます。今年はそろそろ発生もお終いで多くを期待できませんが、来年が楽しみです。(→10日の夕食に天麩羅にして食べました。コクと旨味があって美味しいです)
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タマネギ順調!

P50200052018年5月3日(木) 種から育てた玉ねぎ、大分玉が太ってきました。種は株式会社サカタのタネの泉州中高黄(せんしゅうちゅうこうき)という品種、中晩生の大玉で玉重300~400gになるとのこと、葉が7、8割方倒れたら収穫時期らしく、5月中旬頃になるかもしれません。

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菜園の恵み(178) イチゴ好調!

P50200022018年5月2日(水) 菜園のイチゴが本格化、今日は800g(累計2.2㎏)。もう一日収穫を遅らせれば真っ赤に熟れるのだけれど、そうなると蟻、ダンゴムシ、ナメクジの猛襲を受け穴だらけになってしまう。やむなく早め早めに摘み取っているが、ま、これでも十分食べられます。

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キャラブキ

P50200012018年5月1日(火) 到来品のフキでキャラブキ作り、我が家の庭にもフキは生えていますが細くて硬くて美味しくない。頂いたものは太くて柔らかいので多分畑での栽培品でしょう。当面食べる分は冷蔵庫に、たっぷり作ったので残りは冷凍庫に保存します。

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初摘みイチゴ

P42800022018年4月28日(土) 夕方、畑へ生ごみの堆肥化処理へ行ったら、イチゴが紅くなり始めていました。今年の初摘みは去年より一週間早く7個・60g也。昨年はトータル19㎏収穫、今年も多分同じぐらいは穫れそうなので、生食、牛乳イチゴ、スムージー、ジャムなど色々と楽しめそうです。 

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