干し柿作り

Pb1500112018年11月16日(金) 渋柿がなかなか手に入らず延び延びになっていた干し柿づくり、本日着手しました。渋柿の入手先はあえて書きますまい。問われても困ります。種類は多分蜂谷柿?、とりあえず14個、干してみました。気温が高いので、かびてしまうかもしれません。が、その時はまた、やり直すつもりです。

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林檎 群馬名月

20181110pb1100032018年11月10日(土) 蓼科高原からの帰り道、ホテルのマイクロバスで茅野駅に送ってもらったら、駅前では信州そば祭りの開催中で各種露店が出て大賑わい、そこのお店の一つで購入しました。「ぐんま名月」は群馬県生まれの黄色いリンゴ、ふじとあかぎの交配種で1991年の品種登録、糖度が15度と高く酸味が少ないのが特徴です。生産地は青森>群馬>長野県ですが、幻のりんごと言われているらしく、生産量が少ないためか柏市内のスーパーではついぞ見かけません。5個500円は極めてお買い得でした。香りも高く美味しいです。

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カリンの蜂蜜漬け

Pa080003_32018年10月8日(月) 今年はカリンが大豊作、先日の台風24号の強風で落果したカリンが畑にごろごろ転がっていたのを拾い集め、庭の木に珍しく4個実ったカリンも合せて、今年3回目となるカリン飴作り、丸々半日仕事です。序に2個はイチョウ切りにして蜂蜜に漬けてみました。

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ヤマグリ

Pa0800012018年10月6日(土) 市内某公園へ例年通り栗拾いに出撃、ウクライナ・ベラルーシ旅行から戻ったのが4日だったため、今年は完全に出遅れ、既に誰かに拾われた後で、わずか5個しか見つかりませんでした。

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大栗

2018092743p92700022018年9月27日(木) 本日、息子のお嫁さん実家から玄米(ふさおとめ?或いはコシヒカリ?)30㎏と大栗4.3㎏を頂きました。毎年恒例で誠に有難いことです。米作農家に田圃を貸してお米を作ってもらっている様なので、玄米は多分地代代わりに納めてもらったものでしょう。一方、大栗は自宅近くに所有する栗林で採れたものです。これで向こう一年間、我が家ではいつでも美味しいお米が食べられます。一方、栗は殆どがマロングラッセに加工されて冷凍庫行き、向こう一年間の妻の秘蔵の保存食となります。S様、いつもお気遣いいただきありがとうございます。ご馳走様です。

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ギンナン

201809221473p92400022018年9月25日(火) 北陸旅から帰宅したら、待っていたかのように着物着付けサークルのお師匠さんから声が掛かり、その御屋敷にギンナン拾いの手伝いに行った家人が、約1.5kgの剥き実を頂戴して戻ってきました。もう一度声が掛かるかもしれません。その時は私も出動するつもりです。

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カリン飴

P92000032018年9月19日(水) 先日、収穫したカリンで早速カリン飴を作りました。作り方は、2011年10月31日の記事の通り。難しくはありませんが、カリンの実は硬いので包丁で切るのが大変、指を落とさないよう気をつけねばなりません。虫食い部分や種を取り除いた正味1㎏のざく切りの実を使い、砂糖も1㎏使って、1.2㎏ほどのカリン飴が出来ました。煮沸殺菌したジャム瓶に分注し、出番がくるまで常温で保管します。まだまだカリンの実が残っているので、近所のホームセンター・コーナンへジャム瓶を買い足しに行くつもりです。

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菜園の恵み(188) カリン

P91700022018年9月16日(日) 畑の隅にあるちょっとした林(植えたわけでもないが、ネズミモチ、カリン、シュロ、ノブドウなどが勝手に生えている)で今年はカリンが豊作、何度か台風の大風に見舞われたが、落下することなくたわわに実っている。まだ青いけれど、高枝切りハサミ持参で収穫作業、手が届く範囲のカリン18個・5.4㎏をゲット。例年通り冬に備えて喉の薬、カリン飴を作る予定です。

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ヤマボウシ

P91000092018年9月10日(月) 先日、手賀沼畔のヤマボウシ採集に行ったものの、今年は全く着果しておらず空振り。それではと今日は心当たりの近所の公園へ出かけてみました。そこも手賀沼畔と同じで、実付きは悪く、少雨の酷暑が続いたせいか、殆どが黒く萎んで枝にぶら下がっています。また、黄色いままで紅く熟さずに中が腐り始めています。今年はジャムも果実酒も諦めました。来年に期待しましょう。

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みかんゼリー

P8180001_32018年8月18日(土) 今年のふるさと納税は、7月7日の西日本豪雨により甚大な被害を受けた被災地の一つ、愛媛県宇和島市にいたしました。仙台藩祖伊達政宗の庶長子・秀宗が慶長十九年(1614)、徳川秀忠より伊予宇和島藩10万石を与えられ入部・藩祖となった関係から、宇和島市は私の出身地・仙台市と歴史姉妹都市になっております。返礼品なしの全額寄付も考えましたが、地元産の返礼品を選択すれば、少なくともその金額分は直接・確実に被災者に届くだろうという思いから、宇和島市の中でも特に被害の大きかった吉田地区にある小清水農園の「小清水さんちのみかんゼリー」を頂戴することにしました。皆様が一日も早く元の生活に戻られますようお祈りしております。 

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