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特上鳴瀬かき

2006年01_233 12月17日(日) 多賀城に住む妹夫婦から今年もふるさと宅急便が届く。冬の味覚の代表格、奥松島は鳴瀬の生牡蠣、もちろん生食用である。採取海域は宮城県海域10鳴瀬町、加工者は宮城県桃生郡鳴瀬町東名43のマルミヤ水産(℡:0225-88-3553)、夜明けに水揚げしたものを剥いて紫外線滅菌海水処理し、その日のうちに出荷したとある。製造年月日が18.12.16で消費期限が18.12.19である。500gパックが2袋、ぷりぷりしている。三杯酢で生のまま食べたいところであるが、まてよ、ううむ、今年はノロウィルスが猛威を振るっている。やむを得ない、今日は牡蠣フライ、明日は牡蠣鍋でいこう。“仙台かき徳”(青葉区一番丁にある牡蠣料理有名店)並みの料理が自宅で味わえる、妹夫婦に感謝!

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