« 菜園の恵み(6) トウガン | トップページ | 奥の細道三十三霊場 第二十一番 宝珠山立石寺(山形市) »

定点観察・向小金ふるさとの森(流山市)

Dsc081742009年8月24日(月) 午後近所の森を散策、10日以来2週間も晴天が続いているため、きのことの出逢いは全く期待できないが、念のためデジカメを持参する。案の定、きのこは極めて少なく、しかも殆どが乾しきのこ状態、被写体になるのはコゲチャイロガワリ、ナカグロモリノカサ、ノウタケぐらいしかない。その内のノウタケ(脳茸)は長径20㎝もある大物、こんな大きなノウタケを見るのは初めてである。なんでもオオノウタケという種類があるようなので、もしかするとそれかもしれない。(写真はビッグなノウタケ)

|

« 菜園の恵み(6) トウガン | トップページ | 奥の細道三十三霊場 第二十一番 宝珠山立石寺(山形市) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 菜園の恵み(6) トウガン | トップページ | 奥の細道三十三霊場 第二十一番 宝珠山立石寺(山形市) »