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崩山(白神山地)で出逢ったきのこ

203dsc02050011年11月4日(金) 十二湖の奥にある森の物産館キョロロの前の有料駐車場に車を置き3時間半かけて崩山山頂をピストン(詳しくは姉妹編ブログ「自惚山人ノオト」の「481.崩山」をご参照ください)。日本有数のブナ林はさすがに豊饒であり、晩秋のこの時期でも色々なきのこが出ている。特に初見のフチドリツエタケとブナシメジに出逢えたことで大満足。
《観察種》
①アカチシオタケ、②ウラベニガサ、③ウラベニガサ科不明種、④タヌキノチャブクロ、⑤ツキヨタケ、⑥ニガクリタケ、⑦ハイイロシメジ?、⑧ヒトヨタケ、⑨フチドリツエタケ、⑩ブナシメジ、⑪ブナハ02dsc02084リタケ、⑫ムキタケ、⑬モエギタケ科不明種(キナメツムタケ?)、⑭モエギビョウタケ
(写真は上がフチドリツエタケ、下がブナシメジ)

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