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アマドコロ移植

Dsc002262013年4月16日(火) 昨日、ブルガリア・ルーマニア8日間の旅から帰国したばかり、今日くらいのんびり骨休めしたいところであるが、やらねばならぬ事が山積み、下手をすると現役の頃より忙しい。近所の古い造成地へ行き、アマドコロの若芽を地下茎ごと掘り取り、家庭菜園の予定地へ20株移植する。序に地下茎単独でも10本埋める。運よく?地下茎が切れてしまった若芽(写真手前)は後で天婦羅にして賞味するつもり。アベノミクスとやらで、長らく底這い状態にあった不動産価値が漸く反転上昇する気配、放置されていた造成地もいつ何時上物工事が始まるか分からない。都会では今や貴重になった山菜を吾が菜園に遷座願った次第、来年から確実に食べ頃の若芽が手に入る。

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コメント

無農薬栽培の自家菜園、いいですね、安心の食材ですね。

投稿: どっぽ | 2013年4月16日 (火) 21:28

どっぽさんへ
ご訪問ありがとうございます。我が家で作る野菜は完全無農薬・百パーセント有機栽培品ですが、残念なことに見た目と味がいまひとつです。

投稿: shikamasonjin | 2013年4月17日 (水) 12:41

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