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ビクトリア・ラウバーホルン(VICTORIA LAUBERHORN)

Dsc013142013年7月3日(水) 17:21ヴェンゲン駅到着。今宵の宿、ビクトリア・ラウバーホルン(三ッ星)は駅の目の前、各自SCをがらがらと引き摺ってチェックイン。ロビーに荷物を置いたままレストランへ直行し夕食をとる。レタスのサラダと鶏肉料理の2皿、鶏肉は日本の地鶏のような歯ごたえと風味、まずまず。20:30(日本時間7月4日3:30)、202号室に入る。自宅を出発してから36時間、漸くベッドに辿り着く。シングルベッドを2台をくっつけて置いてある部屋は非常に狭く窮屈、山小屋に毛が生えたようなもの、こんな部屋(シングル)でも一泊128~172SFr、ほんまかいな。アメニティーは、TV(Philips製、薄型壁掛け)、ドライヤー、セーフティーボックス位、シャワーのみで浴槽はない。鼻が詰まり、鼻水も止まらず非常に苦しい。持参の風邪薬、パブロンS錠を3粒飲む。やれやれ。2日ぶりにシャワーを浴びさっぱり、TVを点けるとCNNが39CH、BBCは40CH、NHKも43CHで入る。ベルンのミニスーパーで購入した缶ビール、Feldschloesschen Originalの試飲を済ませると早や22:30、外は大雨になる。

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