« 大栗と柴栗 | トップページ | 栗の渋皮煮 »

千葉菌類談話会第71回観察会(千葉市泉自然公園)

2014年9月27日(土) 8:10出発。国道16号線と126号線(東金街道)を走り、10:15泉自然公園到着。受付でNo.47の腕章を受け取る。今日の参加者は60名余であるが、マスコミ取材(日テレ、産経新聞、放送大学)が入るなど、千葉菌類談話会は益々隆盛。金城会長と吹春事務局長の挨拶の後、2時間ほど園内を巡りきのこ観察。大地は乾燥気味できのこは少ない。アイバカラハツモドキ(仮称)などありふれたものばかり、他のメンバーが採集してきたものも似たり寄ったり。14:00中座、帰路は混雑する16号線を避け、佐倉、印西、手賀の丘公園経由、16:30無事帰宅。 
《観察種》
1.アイバカラハツモドキ、2.オニタケ、3.キショウゲンジ、4.クサウラベニタケ、5.シロゲカヤタケ、6.チシオタケ、7.ツチグリ、8.テングタケ、9.ノウタケ、10.ベニタケ属
(写真は、上段左2、同右3、下段左5、同右7)
Dsc03539Dsc035590620140927dsc03553Dsc03530

|

« 大栗と柴栗 | トップページ | 栗の渋皮煮 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 大栗と柴栗 | トップページ | 栗の渋皮煮 »