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定点観察・手賀の丘公園(柏市)

2014年12月22日(月) 今日は旧暦の十一月朔日(一日)と冬至が重なる朔旦冬至、つまり太陽と月の復活の日が重なる19年に一度という珍しい日とのこと。大安でもあるので、引き籠もりをやめて久しぶりに外出、手賀の丘公園へ寒茸取りに行く。心当たりの切り株や倒木を数カ所回り、エノキタケとヒラタケをほどほどに収穫。今の時期、園内には野鳥(ウソ、ミヤマホオジロなど)を観察する人がたむろし、藪や林に立ち入らねば仕事にならないきのこ採りにはやっかい、お互いに商売敵のようなもの、それでも多勢に無勢、非常に分が悪い。(写真:左はエノキタケ、右はヒラタケ)
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