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定点観察・五本松公園(我孫子市)

2016年9月8日(木) 怪しい空模様の中、午後から五本松公園へ。シャワーの様な豪雨が短時間だが時々やって来るので傘が手放せない。フィールドは10日前とは様変わり、イグチの20160908p9080019仲間、テングタケの仲間、ハラタケの仲間、ベニタケの仲間が爆生している。今は一年のうちで最も多くのきのこが観察できる時期かもしれない。見つけたのは、アイゾメクロイグチ、アイタケ、アシナガイグチ?、アセタケ属(キヌハダトマヤタケ?)、イグチ属2、ウスキテングタケ、オオホウライタケ、オニイグチ、キチャハツ、キニガイグチ、クサハツ、クリイロイグチモドキ、クロハツ、ケショウハツ、コウジタケ、コテングタケモドキ、ザラエノハラタケ、シラゲアセタケ、シロオニタケ、スジウチワタケモドキ、タマアセタケ、ツルタケ、テングタケ、テングタケダマシ、ドクツルタケ、ヒビワレシロハツ、フクロツルタケ、ベニタケ属4、ヘビキノコモドキ、ボタンイボタケ、ミドリニガイグチ、ムラサキヤマドリタケなど。
(写真は、左上から時計回りに、アイタケ、タマアセタケ、ザラエノハラタケ、シロオニタケの順)
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