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チベット料理

2018年7月11日(木) 双橋溝観光を終えてホテル(新四姑娘山荘)の道向かいの食堂で昼食(13:05-13:40)。看板を見ると、雪山ヤク牛肉、山珍菌類、蔵地薬材、高原特色酒を謳っており、チベット料理とのことであるが、ホテルで食べる夕食の郷土料理と違うのであろうか。先ずは野菜餡入り饅頭(お焼きのようなもの)と茹でた丸のままのジャガイモが出て、キノコ料理が三皿(キクラゲとネギの炒め物、アンズタケ?とベーコンの炒め物、ブナシメジ?とピーマンの炒め物)続き、更にきのこスープ(シイタケとアンズタケ?)と春菊の炒め物が出て、締めはバター茶。バター茶は煮出したタン茶にバターと青裸麦焦がしを入れたものであるが、下痢をしてはつまらないので、恐る恐る一口だけ味見する。バター茶はともかく、きのこ料理尽くしだったので大満足。
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