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ホテル・スプートニク(SUPUTNYK HOTEL LVIV)

Pa0206462018年10月1日(月) 到着して即レストランに直行し夕食(20:30-21:30)。リンゴサラダ、白身魚のフライ、ケーキを食べ、付いていた紅茶を飲む。いずれも美味しく初めて完食。地元のビールLVIVSKE 1715の小瓶を飲む。これも悪くない。21:40、305号室に入る。これまでに比べるとやや狭く、シングルベッド2台をつなげたダブルベッドに、書き物机と椅子、ソファ1台、TV(ELECTRON)、冷蔵庫(ミニバー)、セーフティーボックスがあり、スリッパ、靴ベラ、靴ブラシまである。浴室は、浴槽はなくシャワールームであるが、ドライヤー、シャンプー、固形石鹸、シャワーキャップが揃っている。表示は一応Pa020634四つ星であるが、まあ三ツ星クラス。トイレの水勢・水量もOK。此処は当初予定のホテルではなく、2,490円の差額が返金になった代替ホテルなので心配したが、これなら安心。早速デジカメの電池を充電し、持参の電気ポットでMWを沸かし、コ-ヒーと味噌汁を飲む。明日飲む日本茶も作る。最後に、ガソリンスタンドの売店で購入したビール中瓶Zyhve Pivoの試飲、それが終わると午前様の0:20a.m.、毎日毎日お疲れ様と自分に言い聞かせてベッドに入る。(続く)

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