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海の駅九十九里(九十九里町)

2019年2月7日(木) 2011年3月の東日本大震災の大津波で九十九里浜の黒松林はほぼ壊滅状態、それ以前は、アカハツ、アミタケ、シモコシ(キンタケ)、チチアワタケ、ヌメリイグチ、ハツタケなどクロマツ林に発生するきのこ狩りに屡々訪れていたのに、その楽しみが奪われて以来、長いご無沙汰が続いておりました。今日は、片貝漁港の護岸壁に描かれている、謎の芸術家バンクシーの作品「少女と風船」に似ていると云う絵の見学に久しぶりに足を運び、海の駅九十九里(2015年4月開業)の二階フードコーナーで、妻は金目煮魚定食(1,500円)、自分は刺身と天麩羅盛り合わせの葉武里(はぶり)定食(1,300円)を食べ、新鮮な地魚料理を堪能してきました。
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