チベット土産(1/1)拉薩ビール

P1200001 2020年1月19日(日) チベット旅行の土産は缶入りのラサ・ビールが2本だけ、16日に拉薩市内のネパール料理レストランで1缶10元(173円)で購入しました。食事時に飲みたかったのですが、高山病でふらつくし、食欲もないので、これ以上状態が悪化してはと自重しました。未だ飲んでいませんが、原麦汁濃度10%、原材料が麦芽・米・ホップで、アルコール分は3.3%、ずいぶんライトなビールです。製造元は拉薩市内のセラ通り36号の西蔵拉薩麦酒有限公司、多分、世界で最も標高が高い場所で作られているビールでしょう。

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お年取りとお正月用のお酒

2019年12月31日(火) お年取りの肴は子持ちナメタと天然マダコ、酒は、ビールがハートランド(昨夜すでに4本が空)と一番搾りと本麒麟、日本酒が純米大吟醸の「梵 日本の翼」と「大人の休日」。日本の翼は昨日福井市から帰ってきた娘夫婦のお歳暮で、大人の休日は家内がポイントを集めて交換したものです。
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秋ビール

2019年11月3日(日) このところ漸く天気が安定し秋晴れの連続、畑のサツマイモやサトイモ掘りが軌道に乗る。朝一番で、近所のスーパーマーケットからもらってきたダンボール函を裁断加工し、80サイズの箱2つを作る。各々にサツマイモ3kg、サトイモ1.6kgを詰めてコンビニから宅急便で娘夫婦と息子夫婦に発送、ラインで連絡したけれど、芋ではさして嬉しくないのか返信はなし。午後はタマネギ苗の植え付け、一昨日に続く2畝目で合計の本数は160本、但しプランターで育てた苗は勢いがなく、最初から畑に種を直播すればよかったのだが・・。額に汗して良く働いた日には、本麒麟やのどごし生ではなくビール、秋味もとれたてホップ一番搾りもやっぱり美味しいね。
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TORRES Sangre de Toro 2017

Torres-sangre-de-toro-2017p8270069 2019年8月30日(金)帰省中に飲んだ晩酌のお酒は缶ビールが主体で、本麒麟、一番搾り、クラシックラガーなど。他にスペイン産の白ワイン、トーレス・サングレ・デ・トロ・ブランコも開けました。アルコール分11.5%、辛口のすっきりした白ワイン、魚料理に合わせたいところですが、独りでは贅沢は言えません。お供は、株式会社なとりのソフトいか燻製や亀田製菓(株)の柿の種で我慢しました。輸入元はエノテカ株式会社(東京都港区)、価格は750ml1本が1,728円(ヤフー)。

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ファミマのPBブランド クリアモルト

P7160001 2019年7月16日(火) 昨日、手賀の丘公園の帰りにファミマに立ち寄り、何気なく飲んだことのないビール、クリアモルトを手に取って製造元を見ると、ガーン!、なんと麒麟麦酒株式会社じゃありませんか。昨年4月から発売されているらしく、うっかりしてました。キリンが作るPB商品はイオンのバーリアルだけかと思っていましたが、ファミマの当該商品クリアモルト、ローソンのGOLD MASTERなる商品まであるそうです。クリアモルトは2種類あり、どちらもいわゆる第三のビール(酒税法の分類はリキュール(発泡性)①)。ブランド名は同じながら、ブルーの缶がアルコール分6%、グリーン缶がアルコール分4%で糖質70%オフ、価格はどちらも1缶123円也。味わいは価格相応ですが、ブルー缶>グリーン缶かな。工場の稼働率を上げ、操業を維持するための苦肉の策でしょうが、結局は自分の首を絞めることになるのでは?、大丈夫?。

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Anderra Sauvignon Blanc 2018

P4270001 2019年5月4日(土) アンデラ・ソーヴィニヨン・ブランはチリ産の白ワインです。アルコール分12%、ミディアムボディで辛口、個人的には星二つ(☆☆)、さほど美味しくありません。生産者はバロン・フィリップ・ロスチャイルド社、輸入元はエノテカ株式会社(東京都港区南麻布5-14-15)。エノテカ社の通販で1本1,500円(税込1,620円)也、高島屋柏店の年2回開催されるゴールデンデラックスセールで購入しました。

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GRANT BURGE SHIRAZ -gb56-2017

Gb56-shiraz-p4150222 2019年4月15日(月) 仙台には柏からワインを1本持参し、ベランダから榴ヶ岡公園の夜桜を眺め、独り酒を楽しみました。グラント・バージ シラーズ〈赤〉2017、オーストラリア産の赤ワインです。アルコール分14%、ミディアム・ボディ、飲みやすいワインです。製造元は南オーストラリア州、バロッサ・ヴァレーの名門グラント・バージ社、輸入元はエノテカ株式会社、同社の通販価格は1,300円也。

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Rosado de Malbec 2017

P4060029 2019年4月9日(火) 桜の季節なので春色のロゼワイン、アルゼンチン産のロサード・デ・マルベックを飲み始めました。アルコール分12.5%、やや辛口、酸味が感じられ軽快な味わい、ミディアムボディです。生産者はボデガ・ノートン(BODEGA NORTON)社、ブドウ品種はアルゼンチンの主力品種マルベック100%。輸入元はエノテカ株式会社(東京都港区南麻生5-14-15)、同社の通販で1本1,500円也。

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Chateau Gillet 2016

Chateau-gilletp4030001 2019年4月4日(木) 花冷えのせいで家から出るのが億劫でお花見にも行かず、もっぱら引き篭もり。今日はハスラーの5年目の車検が無事終了、スズキアリーナ柏店へ出向き車を回収してきただけで一日が逝く。このところ寒いので晩酌はワイン、フランス産ボルドーの赤ワイン、シャトー・ジレ・ルージュ 2016年。アルコール分13.5%、ミディアム・ボディ、可もなく不可もなし。エノテカ株式会社の輸入で、同社通販では1本1,500円也。今日、飲み切りました。

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MONTES -CLASSIC SERIES- 2017 MERLOT

Montes_2017_p31200012019年3月12日(火) バーリアル、本麒麟と続いた第三のビールから再びワインに復帰、チリ産赤ワインのモンテス・クラシックシリーズ・メルロ 2017。同じ銘柄の2016年産を2018年11月15日にアップしましたが、それはブドウ品種がカベルネ・ソーヴィニオン、年により使用するブドウを変えているようです。アルコール分14.5%、ラベルには「香り/ラズベリー・ブラックベリー・プラム、ボディ/ミディアムボディ、甘辛/辛口、合う料理/チキンソテー・ラザニア」とありますが、我が家は洋風料理は発達しておりません。生姜焼きと一緒に飲みました。個人的評価は☆☆。輸入元はエノテカ株式会社(港区南麻布)、同社のホームページで1本1,500円也。

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