クロアチア旅行で飲んだビール

今回のクロアチア旅行で飲んだビールは、同国2大メーカーのオジュイスコ(OZUJSKO)とカルロヴァチュコ(KARLOVACKO)の瓶ビール、クラフトビールZLATONO PIVOの生ビール、スロベニアのユニオン(UNION)の生ビールの4種類。OZUJSKOの小瓶(330ml)を飲んだのはストンのレストランVIRA KORUNA、価格20kn(400円)、アルコール分5%、評価☆☆★。KARLOVACKOの中瓶(500ml)を飲んだのは、ザダルのレストランKONOBA BONACAで価格は25kn(500円)、アルコール分5.4%、評価☆☆。クラフトビールZLATONO PIVO(黄金ビール)の生小(300ml)を飲んだのはザグレブのレストランPIVNICA ZLATNI MEDO、価格24kn(480円)、評価☆☆★。UNIONの生小(300ml)を飲んだのは、ブレッド湖畔のレストランPENZION MLINO、価格2.7€(365円)、評価☆☆☆。いずれもまあまあ、悪くない。
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クロアチア土産(3/3) フルーツティー

ザグレブの共和国広場にあるスーパーDIONAで白ワイン、パプレンヤックとともに購入したのは、フルーツティー2種、各3箱、計6箱。ブルーベリーティーが1箱16クーナ(320円)、フォレストフルーツティーは13Kuna(260Pa170014円)。宿泊したザグレブ・ウエスティンの客室にサービスで置いてあり、美味しかったもの。ブルーベリーティーの成分を見ると、ハイビスカス、リンゴ、ローズヒップ、シナモン、ブルーベリー香料(4.6%)、ブルーベリー(0.6%)、ニワトコが使われている。一方、フォレストフルーツティーの方は、ハイビスカス、リンゴ、ローズヒップ、ブラックベリーの葉、香料6.1%(クロフサスグリ、ラズベリー、ブラックベリー、ストロベリー)とあり、果実は使われていない。

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クロアチア土産(2/3) パプレンヤック

同じく共和国広場西端のスーパーマーケットDIONAで調達したお土産は、クロアチアの伝統菓子「パプレンヤックPa170019(Paprenjak)」、シナモンやクルミ、ハチミツなどからつくられる香り豊かなビスケット、OriginalとIntegralの2種類。どちらも現地価格は1箱24Kuna(約480円)でした。日本の楽天市場で調べると1箱1,685円也、4箱購入したので4,820円の節約?、物凄く得をした気分です。1箱が150g、18枚入り、ブラックペッパーが効いていてスパイシーな大人の味わい、癖になりそうですが、日本の売価なら絶対買わないと思います。

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クロアチア土産(1/3) 白ワイン

Pa170015_2観光最終日の15日、ウエスティンホテルからザグレブ旧市街まで散歩、帰りに共和国広場の西端にあるスーパーマーケットDIONAで現地通貨を使い切るためお土産を購入しました。そのひとつがクロアチア産白ワインのグラシェヴィーナ(KUTJEVO GRASEVINA 2016)2本、棚に並んでいるワインの中では一番高く750ml瓶1本が55クーナ(1,100円)でした。日本では、楽天市場等で1本4,082円(税込み)で売られているので大分お得でした。持ち帰って来るのは重くて大変ですが、これほどの値差が事前に分かっていれば、もう1、2本頑張れたかもしれません。

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ザグレブの青果市場で見かけたきのこ

2017年10月15日(日) 午前の半日フリータイムにザグレブ市内の散歩に出かけたが、最も楽しかったのがドラツ青果市場(Dolac Market)の見学。青果市場は共和国広場(イエラチッチ広場)北側の旧市街にあPa150802り、ザグレブの胃袋とも呼ばれている。日曜日は朝の7時から午後3時頃まで店開き、近郊の農家が栽培する野菜や果物を、露店の長テーブルの上に並べて販売している。売り子は男性も女性も淳朴そのもの、みな農家の主や奥さんかもしれぬ。その中に、天然きのこを売っている店が数軒あり、カノシタ、カラカサタケ、クロラッパタケ、ナラタケ、ヤマドリタケがてんこ盛りに並べられている。クロアチアやスロヴェニアでは今がきのこ狩りの最盛期、きっと昨日か今朝早く森に入って採集してきたものであろう。(下の写真は、左上から時計回りに、カノシタとカラカサタケ、クロラッパタケ、ナラタケ、ヤマドリタケの順)
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ザグレブ散歩(2)/帰国

2017年10月15日(日) 6:00起床。早くも今日が帰国日、8日間はあっという間。髭を剃り日焼け止めクリームを塗りリポビタンゴールドを飲む。7時から朝食。蜂蜜を塗ったパン、生ハム、ハム、鱈の燻製、焼鯖、乾しイチジク、カットフルーツ、ヨーグルトを食べ、リンゴジュースとPa150761コーヒーを飲む。8:15ホテルから歩いてザグレブ市内散策に出発。トラムが走るフランコパンスカ(Frankopanska)通りを北上、ミマラ博物館、民俗博物館、美術工芸博物館、作家&ザグレブの副市長 DURO STJEPAN DEZELIC(1838-1907)の胸像などを眺めながら行く。イリツア(Ilica)通りに突き当たって右折した辺りから、日陰を歩いて来て身体が冷えたせいか、家内がお腹が痛いと言い出す。さあて困った、早朝でまだカフェは開いていないし、公衆トイレはどこにあるのか見当もつかない。大ピンチ、仕方がないのでケーブルカーの切符売り場で係員に公衆トイレが近くにないか聞いてみるもPa150765さっぱり要領を得ない。ケーブルカーの右脇の階段を旧市街へ駆け上がり、開館準備中の失恋博物館のスタッフに尋ねると、館内の手洗いを使ってもよいとのこと、ふー、やれやれセーフ、何とか事なきを得る。しかもチップも受け取らず、クロアチア人は親切、すっかりこの国が好きになる。一昨日とは逆コースで旧市街見物、聖マルコ教会、石の門を経て青空市場(生花市場と青果市場)に着く。露台に様々な果物や野菜が山積みされており、売り手の男女は純朴な身なりの農夫や農婦、自分の畑や果樹園で穫れた野菜や果物を持ち込み、直売りしているのであろう。中には名前の分からない野菜もあるが、野菜は、インゲン、カブ、赤カブ、カボチャ、カリフラワー、キャベツ、キュウPa150798リ、サツマイモ(400円/㎏)、ジャガイモ、ズッキーニ、トマト(80円/㎏)、ナス、ニンジン、白ニンジン?、ニンニク(1,000円/㎏)、パクチー、パプリカ(80円/㎏)、ピーマン、ブロッコリー、ホウレンソウ、レタスと何でも揃っている。また果物は、柿(500円/㎏)、栗(400円/㎏)、グレープフルーツ、ザクロ、ブドウ各種、プルーン(300円/㎏)、ミカン(120円/㎏)、モモ(100円/㎏)、洋梨、リンゴ各種(100円/㎏)、レモン、とこれ又何でもござれ。さらに、天然きのこの、カラカサタケ、クロラッパタケ、シロカノシタ、ナラタケ、ヤマドリタケ等がどっさり並ぶ。見るだけPa150814で楽しい、思わず頬が緩む。そして青果市場を囲むように素朴な手工芸品の露店が軒を連ね、きのこ(ヤマドリタケ)の置物などが沢山出品されている。温州ミカンを1㎏購入、ちょっと皮が厚く、酸っぱいが、ビタミンCの補給に良い。現地通貨が350kn(7,000円)残っているので、共和国広場の西端にあるスーパーマーケットDIONAへ行き、土産を物色。棚に並んでいるクロアチア産ワインの中で一番高価なクラシェビーナの白を2本、名物のスパイシークッキーのパプレンヤックを4箱、ブルーベリーティーを3箱、フォレストフルーツティーを3箱購入し、300knほど使う。荷物が重いので観光を切り上げホテルへ戻ることに。帰りは、広場から南下する道路を進み、満足寿司の前を通って、アンドリエ・ヘブランガ通りを右折、福音教Pa150820会とクロアチア国立劇場の前を通り、フランコパンスカ通りに復帰して10時半ホテルに戻る。たった2時間の軽い散歩だったのに腰が痛くなる。ワインなどをスーツケースにしまい最終荷造り。今日は昼食がないので、日清カップヌードルを食べる。11:45カードキーをフロントに返却しチェックアウト、12:20バスに乗って空港へ。12:55ザグレブ空港到着、丸1週間お世話になったダニエルさんに寸志を渡して、エミレーツ航空のカウンターに個人チェックイン、通路側座席を依頼し、JALマイレージカードを提出する。安全検査、出国審査を通過し、搭乗ゲート28近くの椅子に座り、現地通貨の残りで買ったPa150824フルーツヨーグルトと青果市場で買ったミカンを食べる。15:00ドバイ行きEK130便に搭乗、28G、28H席に座る。機種は来る時と同じB777-300型(354~442席)、ほぼ満席。15:45離陸、先ずはドバイまで4180㎞・5時間の空の旅が始まる。スリッパに履き替え、腕時計を2時間進める(→17:45)。ハイネケンの缶ビールを飲みながら、マイ・シューヴァル/ペール・ヴァールー著の「警官殺し」を読む。19:00の食事(牛肉料理)はパス、クラッカーを食べ、リンゴジュースとコーヒーを飲む。22:50ドバイ国際空港着陸、乗り継ぎの安全検査を受けて出発ゲートのB14へ。これから先が未だまだ、長くて遠い。(完)

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スロベニアの首都リュブリャーナ(Ljubljana)散歩

2017年10月14日(土) 14:30昼食を終えてバスに乗り、ブレッド湖からスロベニアの首都Pa140709リュブリャーナへ移動。15:30到着、バスから降りると現地ガイドの日本人女性千夏さん(40歳前後)が待ち受ける。リュブリャーナの人口は28万人(スロベニアは200万人)、こじんまりした街である。最近、テロへの警戒が厳重で街中が警察官だらけの欧州先進国(ドイツ、フランスなど)から東欧へジプシーが還流しているとのこと、特にアンケートを頼む振りをして近づいてくる若い2人連れの女性はスリなので要注意、バッグは必ず前抱えと、千夏さんからくどいほど注意を受ける。それから旧市街地の散歩開始。昔の城壁を利用して造られている家並みを眺め、人形館、すでに閉まってしまい空の屋台ばかりが並ぶ中央市場、4匹の青銅のPa140718竜が四隅で睨みをきかす「竜の橋」、たくさんの錠が欄干にぶら下がる恋人達の橋Mesarski Most、その橋の両袂にある公衆トイレ(無料、大混雑)、繰り出した市民で大賑わい、美味しそうな匂いが立ち込めるバーガー&ビアフェスティバル開催中のヴォードニク広場、18世紀初頭バロック様式で建立されたリュブリャーナ大聖堂(聖ニコラオス大聖堂)の、6人の聖人が並ぶ「リュブリャーナの扉」と入り口の「スロベニアの門」、建築家ヨジェ・プレチニックにより1929~32年に歩行者用の橋が2本付け足されて現在の形となった、旧市街と新市街をつなぐリュブリャニツァ川にPa140725架かる「三本橋(トロモストウイエ)」、橋の袂にある無料公衆トイレ、橋の畔に建つスロベニアを代表する19世紀の詩人プレシェーレン像、リュブリャーナの中心のプレシェーレン広場、広場に面して建つピンク色のフランシスコ教会(1646-1660年建造)、行列の出来るアイスクリームの美味しい店VIGO、ロブの噴水(Robbov Vodnjak)、市庁舎と、順に案内してもらう。16:40市庁舎前で解散、20分間のフリータイムの後再集合し、リュブリャーナ城へ上がるケーブルカーを眺めながら、17:15バスに戻る。これで今日のオプショナルツアーは無事終了、とPa140736思ったら、ツアーメンバーの女性のひとりが、バインダー片手にサインとか寄付とか言い寄ってきたジプシー女2人組に肩掛けバッグから財布を盗まれてしまったとのこと、先日のザダル観光でも、僅か10分間のフリータイムにツアーメンバーの別の女性がパスポートとお金を盗まれてしまい、後日、幸いパスポートのみは出てきたとのことであるが、結局間に合わず、ザダルからザグレブの日本大使館へ行って臨時パスポートを発行してもらう羽目に。全く油断も隙もない。治安は良いと聞いてきたがとんでもない。まあ命を取られることはなさそうだが・・。18:30国境、スロベニア出国、バスを降りて一人づつパスポートチェックを受ける。18:55のPa140731クロアチア入国はダニエルさんのみのチェックでスルー、すっかり暗くなる。19:30ホテルに戻る。と、ウエスティンホテルでも結婚披露宴の真っ最中、200名くらいのパーティーで大賑わい。部屋は綺麗に片付いている。枕銭が効いたのか、ブルーベリーティーとフォレストフルーツフレーバーティーが置いてある。カップラーメンとパンとで部屋食。ゆっくり風呂に浸かり、上がると22時過ぎ。腰と肩に湿布薬を貼って即ダウン。(続く)

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スロベニアの美男美女

2017年10月14日(土) 今日は、オプションのスロベニア終日観光に参加、ブレッド湖の現地ガイドはマリアさん、歳は20代前半か、エキゾチックな美人、若くて溌溂、愛嬌もたっぷり。お父上はブレッド湖のボート漕ぎだった由。聖マリア教会が建つ湖心のブレッド島へ渡るボートは20人乗り、漕ぎ手は長身の筋骨逞しい美男子ばかり、なるほど、納得。Pa140694Pa140660

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ブレッド湖で出逢ったきのこ

2017年10月14日(土) ブレッド島の遊歩道を半周したら、斜面の草地に美味しそうなナラタケがにょきにょき、その後、ブレッド湖畔のブレッド城の眺めが良い公園に行ったが、そこの芝地にもナラタケがあちらこちらに束生していた。現地ガイドのマリアさんの話では有毒なので誰も採集しないとのこと。隣国クロアチアのザグレブの青果市場には堂々と出品されていたので、多分食べても大丈夫と思うが・・、もったいない。
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アルプスの瞳・ブレッド湖

2017年10月14日(土) 5:30起床、お湯を沸かしてコーヒーを飲み目を覚ます。6:45-7:05朝食、ゆで卵、ベーコン、生ハム、ハム、ソーセージ、ヨーグルト、乾しイチジクを食べ、オレンジジュースとコーヒーを飲む。コーヒーはポットサービス、ウエイターがテーブル席まで注ぎに来てくれる。今日はオプPa140630ションのスロベニア終日観光(一人13,000円)に参加するため7時半の出発、高級ホテルのレストランでの朝食なのにゆっくりできないのが残念。大急ぎでトイレを済ませ、痛み止めの薬を飲んで出発。31名中28名がオプションに参加、離団した3人はザグレブの街歩きに出かけるらしい。多少霧が出ているけれど晴れてくる兆し、今回の旅行、天気に恵まれる。8:00国境、クロアチア側は運転手ダニエルさんの身分証明書の提示のみで難なくスルーできたが、スロベニア入国は手間取る。バスレーンがなかなか前に進まないと思ったら、全員バスを降りてのPa140633入国審査、パスポートを提示し入国印を押してもらう。国境のトイレ(トルコ式)を使うと有料0.5€、なかなか世知辛い。8:45漸くスロベニア入国、霧は薄れてきたもののまだまだ。紅葉は始まっているものの白樺の黄葉が多く、鮮やかさはいまいち。やはり2回目の訪問となると新鮮味がなくメモの量がいつもの半分、まあやむを得ない。霧が晴れてスロベニア最高峰のトリグラフ山(標高2864m)が前方に見えてくる。10:40ブレッド湖到着、周囲6㎞の小さな湖であるが、後背にユリアンアルプスの山々、湖畔の崖上にブレッド城、湖心のブレッド島に聖マリア教会を配する眺めは相変わらずPa140636美しく、さすがは”アルプスの瞳”と称されるスロベニア屈指の景勝地だけのことはある。先ずはトイレ休憩。現地ガイドはマリサさん、20代前半の女性、美人で若くて溌溂している。10:45、20人乗りの手漕ぎボートに15人づつ2組に分かれて乗る。ボートの漕ぎ手はひとりだが、皆スラリとした長身で筋肉質の美男子揃い、男が見てもほれぼれする。11:00二度目のブレッド島上陸。石段下船着場集合で45分間のフリータイムになる。目の前に99段の石段が聳える。上のテラスに建つ聖マリア教会で結婚式を挙げるカップルは、新郎が新婦をお姫様抱っこしてその石段を昇らねばならないらしく、新婦がよほどスリムでない限り難しい。自分ならご免被る。成田離婚ならぬ「ブレッド島桟橋離婚」も多いのでは・・、余計な心配か。今日は、中年?の中国人カップルが結婚式を挙げている。教会に支払う費用だけで50万円とか、親族が大勢参加しており、旅費も加えると大変な出費であろう。先ずは前回上らなかった教会の鐘楼に登る。それから教会内部の見学、祭壇に聖マリア像が鎮座し、両脇に11Pa140664世紀のブレッド領主ヘンリック2世と妻クニグンダの肖像が飾られている。礼拝堂内に下がる、鐘楼の”希望の鐘”と結ばれた紐の前は長蛇の列、紐を引いて鐘を鳴らすことが出来れば願い事が叶うと云うので、「息子や娘が良縁に恵まれますように」と縋りつく人が多い。8年前は誰が引いても鳴らなかった鐘が、今日は結婚式があったせいか気前よく鳴る。普段はロックを掛けているのかも。家内もいやに真剣に熱心に綱を引いているが、もう一花ふた花と、後妻業でもたくらんでいるのかもしれぬ。なかなか油断はできない。島の湖畔道路を半周すると、あちらこちらに立派なナラタケの幼菌や成Pa140690菌ががにょきにょき、誰も採らないようである。11:45帰りのボートに乗り12:00船着場に戻る。バスに乗ってアイスホッケースタジアムなどがあるブレッドの中心へ行き、ブレッド城の眺めが良い湖畔公園まで散策して解散、13:00まで再び自由行動。カエデとナラの並木道は紅葉が美しい。ブレッド城の直下までぶらぶら湖畔を散歩する。13:10バスに戻り、先のボート乗り場の道向かいに建つレストランPenzion Mlinoで昼食(13:15-14:30)、きのこスープ(ポルチーニ?)、白身魚のフライ、プリンケーキを食べ、スロベニア産ビールUNIONの生を飲む。(続く)

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